| 名前 | 早坂悟(はやさかさとる) |
| 網名 | パソコン通信時代以来「pat」。仕事先でもこれで済ます(笑) 。「悟」も気に入っているが、自分で自分に名をつけるってのは、とても新鮮で、いまも愛着感じていて、こちらで呼ばれたほうが、自分らしいと思う。 |
| 生誕 | 1956年7月22日、福島県相馬市で、七人兄弟の末っ子として生まれる(五男)。 |
| 真相 | 名前の「悟」は、両親から「申年だから孫悟空の悟、それと五男の五」だと随分聞かされたもんだ。しかし、二人とも四十歳過ぎての恥じかきっ子なわけで、「もう、いいかげんに止そう」と二人して悟ったからだというのが真相だろうな。 |
| 由来 | 両親は宮城県仙台出身。親父の親父の親父ってのが変わりもんで、畑に当時としては珍しいトマトを栽培し、幼い親父に食わせたとか……この血を引いてるか? 母親のほうはっていうと、典型的な大正浪漫少女で、高校のころ流行っていた『赤色エレジー』をしきりに聞きたがっていたという……この血も引いてる(笑)。 |
| 座右の銘 | この世は万事スチャラカ次第 楽するための苦労は徹夜してでもする |
| 好きなもの | 地球のすべて、とくに日本列島 |
| 嫌いなもの | 地球を痛めつけるすべて |
| 音楽の傾向 | ひとことで片付ければフォーク・ロック。兄弟が多かったから、子どものころは影響を受けており、守屋ひろしとか水原弘、橋幸夫・西郷輝彦・舟木一夫の御三家、グループ・サウンズなどなど。兄弟を経由しないで直に耳に届いたのは、フォーク・クルセダーズの『帰ってきたヨッパライ』だった。たぶん、小学校4年生のとき。以降、彼ら(北山修・加藤和彦・端田宣彦)系統は好んで聞いている |
| 学歴 | 福島県立喜多方高校卒業 早稲田大学法学部卒業…9月卒業(笑) |
| Web制作 | このWebページは、Windowsローカルで自動出力し、FFFTP(1.92a)でput処理しています。出力スクリプトはActivePerl(5.6.1)で記述し、Jcode、Data::Dumper、Template Toolkit、Carpの各モジュール群を利用しているほか、自作のスチャラクラスIswebPATも使っています。Cygwin(1.5.9)のBash環境を積極的に活用し、束ねツールとしてはGNU Make(3.79.1)を採用しています。制作に必要なすべてのデータはPerlの無名ハッシュデータ構造に格納されており、Data::Dumperを使って永続化しています。 |
